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Paidy(ペイディ)プラスとは?通常の後払いの違いや審査について

Paidyプラス解説記事のアイキャッチ画像

Paidy(ペイディ)プラスは、1回の支払いでかかる費用を少しでも分散させ、分けて支払いたいという人の思いに沿ったサービス。

たとえば、リボ払いや通常の分割払いだと、年利が12%超えは当たり前。

ただただ、高い金利だとバカバカしくなってしまうという人もいるでしょう。

そこで、Paidyは節約をしたい人に向けて、Paidyプラスというサービスを2020年に開始。

本記事では、Paidyプラスを使うときの参考になる情報を、今から使う人に向けて解説します。

ぜひ最後までごらんになってください。

 

Paidy(ペイディー)プラスとは?【翌月3回払いの事】

Paidyは3回払いのこと

Paidy(ペイディー)プラスとは、通常のPaidyよりも利便性を高めた、グレードアップした機能のことを指します。

アプリ専用で使えるのが特徴の1つで、ダウンロードして利用すると、分割3回払いが可能に。

以下より、手数料に関して特筆します。

 

Paidyプラスの手数料

Paidyプラスの手数料は、分割手数料が無料!

シミュレーションをしてみたので、ぜひ以下の表でチェックしてみてください。

3万円の商品を買ったことを例に、よくある楽天カードの支払いと比較してみました。

 

30,000円例・楽天カードで3回分割払いPaidyプラス3回払い
1回目10,204(手数料204円)10,000円(手数料0円)
2回目10,204(手数料204円)10,000円(手数料0円)
3回目10,204(手数料204円)10,000円(手数料0円)

 

Paidyプラス3回払いなら、手数料がかからないのが良いですね。

ただし、分割手数料がかからないだけで、コンビニで利用するとコンビニ利用手数料はかかるので忘れないようにしましょう。

 

PaidyとPaidyプラスの違い

Paidyは、翌月の一括1回払いが原則。

一方、Paidyプラスは3回の分割払いが原則になるという、誰でもわかりやすい違いがあります。

どちらも一長一短、1回ならあとにかかる、のしかかる重圧を取り除ける。

とはいえ、分割でも、分割にかかる手数料はないのです。

2020年にPaidyのプラスが誕生し、分割の手数料がかからなくなったことから、改良されたという喜ばしい声が見られ、いずれを選んでも損はしないという結論にいたっています。

 

Paidyプラスの審査

Paidy審査見出しイメージ画像

審査にかかる時間

Paidy(ペイディー)プラスの審査時間ですが、リアルタイム・365日体制でおこなっており買い物時に、ほぼ即座に判定がくだされます。

ただし、とある時計販売店さんでは、時間がかかるという記載も見られました。

分割払いの審査には時間がかかる場合がありますので、配達希望日の指定はできません。時間帯指定はできます。

 

審査基準を上質にして落ちにくくする方法

Paidyプラスの審査で落ちてしまうと、同時にテンションも下がってしまいますよね。

Paidyのみならず、審査基準で悪いと振り落とされることがないようにするには、何よりも信用が第一。

つまり、健全なお客さんだと、Paidyサイドに認めさせることが必要不可欠です。

いつもきちんと支払いを、滞りなくしてくれていると認識されれば大丈夫。

必要な手段、コツとしては安い商品・サービスの代金を支払うこと。

1万円のもの、あるいは予算がなければ数千円のものをPaidyプラス3回払いで完済すると、理想的です。

難なく支払いを済ませて、信頼にあたるお客さんだと思わせれば、審査基準も上がり、制限がかかり拒否されたという事態を回避できるのです。

 

免許証がない場合

Paidyプラスを使うにおいて、自動車の運転免許証があれば承認されますが、免許を持っていないならマイナンバーカードの入力で認証してもらえます。

どちらも共通しているのは、顔写真が掲載されていること。

本人確認で顔写真を送るときの要領

顔写真の認証ができないという場合は、3回払い(Paidyプラス)を断念し、通常の1回払いで済ませるなど対策を取りましょう!

 

本人確認は顔写真の撮影をして送る必要がある

Paidyプラス・3回払いを使うには、本人確認を避けては通れません。

はじめに、あなたの携帯電話番号あてに4桁の認証コードをPaidyがSMSで届けます。

認証コード入力をして、のちにAI判定で必要な本人確認のため顔写真つきの身分証明書を求められます。

 

  • マイナンバーカード(通知カードはNG)
  • 運転免許証

 

イメージは以下のとおり。

 

運転免許証さえあれば、難なくクリアできますね!

 

Paidyプラスの限度額・上限について

Paidyの限度額・上限

Paidy(ペイディー)プラスの限度額・上限は、支払い者(私たち)に知らされていません。

あらかじめ、定められていないということ。

しかし、生活必需品をはじめとした商品は上限審査が甘く、ゲーム・ソフト・ハード関連だとやや厳しいという声もありました。

 

一方、上限は3万円まででいつも決まっているという人も見られます。

 

 

Paidyプラスのアップグレード

Paidyのアップグレードですが、初めに使うときは1つの手段を用いる必要があります。

アップグレードは、アプリを使うことで自動的にPaidyプラスへと昇格。

あとは、身分証明書(運転免許証、またはマイナンバーカード)があれば大丈夫。余計な費用は一切かかりません。

 

アップグレードというお知らせはないので、あくまでもアプリを入れてPaidyプラスを使うことを意味すると覚えておきましょう。

 

Paidyプラスの予算

Paidyプラスでは、利用金額の予算を自分で設定できます。

例えば、毎月買い物は3万円以内におさえたいなら、Paidyプラスで設定が可能です。

 

やり方は、Paidyプラスのアプリをインストールして、ホーム画面から予算を決めるだけ。

使いすぎてしまうのを、自分でセーブできるのは魅力的です。

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