ライフメディアのポイント交換状況を実践解説!

ライフメディアでは、あなたが貯めたポイントを電子マネー・現金へ交換することができます。

交換できるっていう根拠、詳細を見せてくれる?

手数料とかどうなってるの?

と、さまざまな疑問もあることでしょう。そこで、管理人が実際にポイント交換を行ったシーン。その実践状況を元に解説していきますね。

もし全くライフメディアをご存知でないかたは、ライフメディアの口コミや安全性にかかわる解説も書いております。

あわせてご覧いただくと、より一層の理解が得られることでしょう♪

交換先までの辿り方

はじめに、スマホ(iphone含む)からのイメージを。

ライフメディアのポイント単位は1P=1円。2,000ポイントなら2,000円相当…という形で分かりやすく明示されていますからね♪

では、ホーム画面の右上のメニューボタンをタップしてみます。

ポイント交換の表示がありましたね。該当箇所をタップしましょう。

続いては、解説の見やすさから画面の大きいパソコン版で進めて行きます。

パソコン版からの辿り方

トップページを出すとすぐにポイント交換の文字が見えますのでクリックしてみましょう。

ここから、あなたが望むポイント交換先を選んでいく運びとなります。

ポイント交換の種類

代表的な交換先。

  • 電子マネー
  • 銀行換金

これらに集約され、ライフメディアでは不足なしといえるほどの交換先を用意しています。

電子マネーの種類

電子マネーに交換することに慣れているあなた。ライフメディアでは、人気どころをしっかりと抑えていますよ♪

続いては、現金化のできる電子マネー先も見ていきましょう。

現金化が可能なタイプとしては、PeXとドットマネー。

これらに馴染みのない方は、お小遣いサイトが初めての場合、疑問も出ることでしょう。

現金化って?ただのポイントにしか見えないんだけど~?

K

ライフメディアからPeXに移し、そこからPeXポイントを銀行機関に換金するわけです。

それは、ドットマネーにおいても同様なんですよ♪

銀行口座(現金)の交換先

ライフメディアが用意している、現金の交換先は以下の6行です。

  • ゆうちょ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 楽天銀行

イメージでも見てみてください♪

ゴールド・シルバーなら2回目以降も無料ってなあに?

K

ライフメディアでサービスを利用し、会員ランクを上げた場合に適用される制度なんですよ。

ただ、月に1回までは手数料が無料なので、ノーマル(レギュラー)ランクの状態でも全く問題はありませんからね

電子マネーと銀行機関への換金

ライフメディアが提携しているポイント交換先は、キャンペーンで付与額が増となることが多々あります。

そんな中、電子マネーPeXとのコラボが見られたためこちらをピックアップ♪

4月末までのキャンペーンが開催中で、運よく巡り合うことができました。

重ねてですが、違う視点からも確認していただきましょう。

3%のキャンペーンポイント、これが期間限定にあたる部分です。続いてのサービス利用という条件付き5%について、こちらも確認ください。

ライフメディアが指定したサービス広告の利用。これらの1つでも利用すれば、上限のPeX10%増になります。

ちなみに、計15種類ほどの広告が。DAZN(動画サービスのダゾーン)であれば、サービス登録を済ませた場合、5%が上乗せされMAXの10%となるわけです

PeX交換画面

では、PeXに交換したときの状況を見て行ってください♪

最低交換ラインの500pt(50円)を交換しますよ♪ポイント交換するを押した次の画面はこちら。

次へを押すと、PeXポイントSMS認証(ショートメール)の画面になります。

ここで、あなたの携帯買取番号を枠内に入れ、SMS送信を押しましょう。

すると、あなたの携帯電話にライフメディアからSMS通知が。

ライフメディアから通知がこない場合は、携帯の設定がSMS拒否になっていないかチェック

通知を受け取ったのち、交換を申し込む「一時パスワード」送信を押しましょう。あなたがライフメディアに登録しているメールアドレスへ、一時パスワードの送信があります。

コピペして交換するを押すことで、PeXのポイント交換は完了します。

けいたん

反映状況も見てみてね♪

「+」になっているのが、加算されたという証。「-」部分は、実際にその他銀行に換金をしたことを表します。

K

なお、常時2%のものが上乗せ分として加算。4月末日までのキャンペーンポイントは、5月に別途プラスされるわけです♪

常時2%上乗せ・キャンペーンその1の3%は儲けもの。残りの5%(広告利用)は、無理にやる必要はありませんからね!

俺には、あたしには興味あるのはないや!に該当することも十分あるからです。

現金への交換

ライフメディアが提携している銀行機関のうちの6行。私が選んだのは、ジャパンネット銀行です。

選んだ理由
  • セキュリティが強すぎる
  • 引き出しが月に2回まで無料
  • ネット銀行なので利息がメガバンクより大きい

では、実際の画面を。ライフメディアのジャパンネット銀行を選んだ画面から行きますね♪

ランクアップしていない方でも大丈夫♪月に1回以上のポイント交換は、絶対に必要ではありませんよね?全部無料でやっちゃいましょう。

さて、次は交換ポイント数を決定し、申請を行う画面に進みますよ♪

交換を申し込むを押すことで、完了となります。

例えば、4営業日以内というのは4日以内に振り込むよ!という意味でとらえていてくださいね。

K

おまけ的なワンポイントアドバイスですが、i2iポイントという私が愛用するポイントサイト。ジャパンネット銀行を未開設とした場合、i2iであればポイント交換のたびに50円プラスで振り込んでくれる超絶サービス(月1回が限度ですが)があります。

ジャパンネット銀行をi2iポイント経由で開設すると換金の度にお小遣いが入る!

2018.04.04

ポイント交換時の注意点

  • ポイント交換申請後に退会したら無効となる
  • レギュラーランクで月2回交換すると手数料が発生
  • 現金の場合は普通口座でなければ交換不可
  • SMS認証はコード受信から60分以内に行う

お小遣いサイト初心者のかたがつまづきやすい所を、ピックアップしてみました。

ライフメディアポイント交換のまとめ

最後に、管理人Kよりここまでの流れのまとめに入らせていただきます。

補足説明
  • パソコン・スマホのどちらでも交換可能
  • 最低ポイント交換ラインは500Pから
  • 1ptは1円相当
  • キャンペーン中はポイント増の波に乗る
  • 注意事項は一度公式サイトでも詳細に見ておく

以上が、ライフメディアのポイント交換の実践解説でした。いかがだったでしょうか?ライフメディアでは、一時パスワードなどの発行などから、安心してポイント交換が出来るサイトであること。

無事伝わっていれば、私としても幸いでございます。

K

私の推奨方法としては、あなたのお勤めの会社の給料日から2週間後にポイント交換をしてみる。

K

そこで月に2回ほどの収入を得ることが出来たぞ!という状況を構築する。

その構築こそが、ライフメディアをはじめとしたお小遣いサイトの有用性ある使い方なのです。

未登録で気になっていたかたは、ライフメディアはちゃんとポイント交換ができると、安心して利用して下さいね♪

↓公式サイトはこちらです♪↓

ライフメディアへ無料登録
上記の補足

上バナーはお友達紹介バナーというものです。1Pを受けるには、ライフメディアアンケートなどをすると一発で特典PTの達成となり、良いスタートダッシュが切れるわけです♪

ライフメディアの登録方法・入会特典・退会方法までを解説

2018.04.09

ライフメディアの口コミ評判から安全性についての解説まとめ

2018.02.09
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