【サービス終了】検索ニュースプラスのポイント交換状況を実例を元に解説

2018年9月をもって検索ニュースプラスは、サービスを終了することになってしまいました。

 

知名度はまだまだかと思いますが、「穴場サイト」として注目されている検索ニュースプラス。

ニュース記事を見て、ポイント交換まで本当にこぎつけることって出来るものなの?

出来るか証拠を見ておきたいんだけど?

という方もいらっしゃって当然のはず。大手の大手が運営し、TVコマーシャルを打ってたりするわけじゃないのでそれは当たり前ですね。

K

そこで、たいした額ではありませんが、私が実際にポイント交換を行った状況。その詳細について、順を追って見ていってもらいたいと思います。

もし検索ニュースプラス自体を知らないという方は、検索ニュースプラスの口コミから安全性についての解説記事も書いております。併せてご覧になっていってくださいね。

検索ニュースプラスの口コミから安全性についての解説とまとめ

2018.08.03

ポイント交換先の一覧

検索ニュースプラスが用意しているポイント交換先。検索ニュースプラスのまとめ記事をすでにご覧いただいた方も、そうでないかたも、おさらいがてらに今一度見ておいて下さい。

CHECK
  • 10ポイントで1円相当

一覧は、起動後のポイント交換をタップすることで確認可能です♪

圧倒的に交換の需要が高い交換先。

  • Amazonギフト券
  • iTunesギフトコード

そして、電子マネーのPeX。PeXはポイントの有効期限が無期限であるという強みがあり、銀行機関への換金も可能になるため知らなかった方はこの機会に是非ともインプットしておいてください。

  • 電子マネーのPeX

【電子マネー】PeXの登録・ポイント交換・行える操作をまとめて解説【大全集】

2018.06.10

Amazonギフト券への交換

では、実際に私がAmazonギフト券に検索ニュースプラスポイントを交換した順序を見ていただきます。

まずは、検索ニュースプラスのアプリを起動させますね。

交換を押して先に進みます。

1,000ptからのポイント交換。ちょうど2,000ptがあったので、早速Amazonギフト券に交換してみますね♪

1,000ポイント単位から交換が可能なため、100円分相当となるAmazonギフト券に交換をします。

この条件で交換するをタップしたあとは、専用のギフトコードの発行が。

検索ニュースプラスでAmazonギフト券の発行が無事されましたね。

  • Amazonギフト券の有効期限は10年間

ギフト券番号をタップするとクリップボードにコピーされますので、そのままAmazonへログインを行います。

検索ニュースプラスからAmazonへ

ギフト券番号をタップし、コピーしたうえで今すぐ登録するをタップしましょう。Amazonのログイン画面へと切り替わります。

Amazonでお買物をした経験があるかたは、メアドまたは携帯番号アカウントの番号の入力。続いてパスワードを入れ、そのままログインを押しましょう。

設定画面へと移行するので、上画像のように下へスライドしAmazonギフト券を登録をタップ

最後に、検索ニュースプラスであらかじめコピーしておいたコードを枠内に貼り付けましょう

貼付け後、アカウントに登録するをタップ。無事、検索ニュースプラスのポイントは、有効化されました♪

K

10年間有効期限があるので、まず交換忘れで失効のリスクはありませんね♪

私は2,000ポイントを所持していて、交換しきってしまいたかったので、再度検索ニュースプラスに戻り、上記の手順を繰り返し行いました。おかげですっからかんです(笑)。

 

まとめ

  • 検索ニュースプラスポイントは10pt=1円相当
  • Amazonギフト券は100円分ポイントから
  • iTunesギフトは500円分ポイントから
  • 電子マネーPeXは100円分ポイントから
  • Vプリカは500円分ポイントから

以上が、検索ニュースプラスのポイント交換に関する解説でしたが、イメージのほうは無事湧いてきたでしょうか?

人気交換先の、Amazonギフト券への交換を元に解説を進めさせていただきました。

100円分のポイントから交換が出来るという、言わば敷居が低く設定されている検索ニュースプラスです。お小遣い稼ぎがまだ初心者段階にあるというかたでも交換までは決して難しくありません。

K

ファミレスで、喫茶店で、飲食店で。または、待ち時間にニュースをサクっと見て、情報をキャッチしながらポイントはしっかりといただく。

少しずつのポイント加算でも嬉しいというかたは、私が実践可能であったように、検索ニュースプラスを開始してみるのも良い選択と言えるでしょう♪

 

 

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